コーヒーリーフティーは青臭い?妻に「うっ」と言われた脇芽茶の改善記録
コーヒーの木の脇芽をフライパンで煎り、コーヒーリーフティー作りに挑戦。青臭かった1回目から、後藤コーヒーファームへの報告とアドバイスを経て、茎を除き煎り方と抽出時間を変えて飲みやすくなるまでの実験記録です。
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南阿蘇でのコーヒーの木の栽培・農園作業・オーナー制度の記録。
コーヒーの木の脇芽をフライパンで煎り、コーヒーリーフティー作りに挑戦。青臭かった1回目から、後藤コーヒーファームへの報告とアドバイスを経て、茎を除き煎り方と抽出時間を変えて飲みやすくなるまでの実験記録です。
南阿蘇・後藤コーヒーファームで体験したコーヒーの木の脇芽摘み。節にできる黒いカビ=すす病への木酢液・歯ブラシでの対処や、3年目のオーナーツリーで摘むか迷った話まで、雨の日の農園作業を記録しました。
南阿蘇・後藤コーヒーファームのオーナーの木から採れた種を、6月に種まきしてみました。実と種の分け方、用土ホープ3号、植える深さや向き、水やりのコツまで、初挑戦の記録を正直にまとめます。発芽までの目安も紹介。
南阿蘇・後藤コーヒーファームで6月にコーヒーの花が開花。白い星形の花、3月の花が育った緑の実、カイガラムシとすす病の病害虫対策、育苗の様子まで栽培のリアルをレポート。
南阿蘇で収穫したコーヒーチェリーからカスカラを手作りして飲むまでの全記録。天日干し3日間・2gだけの貴重な抽出体験。
コーヒーの木の葉先が枯れた原因はプロに診てもらったら水不足でした。植え替え・土の配合・水やり頻度まで、後藤さんのアドバイスをもとにした実録。
雨の南阿蘇へ。後藤コーヒーファームでオーナーツリーを選定し、予想外にもコーヒーチェリーの収穫まで体験できた一日の記録。
300円のポリポット苗から始まったコーヒー栽培。妻があっさり解決してくれた話と、葉先が枯れてきた気になる問題。
熊本・阿蘇でコーヒーを育てる後藤コーヒーファームを訪問しました。元高校教師・後藤さんの情熱と、阿蘇珈琲に込められたストーリーをご紹介します。
40代会社員、自家焙煎好きがコーヒーの栽培まで踏み込んだきっかけとは。川上から関わりたいという思いが、一本の木との出会いにつながりました。